伝説の技とハイテク技術の融合

晶之守 青鋼 ココボロ(両面)

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伝説の技とハイテク技術の融合
1946年の創業以来、親子3代にわたり刃物製造に携わるトヨクニ。手加工の包丁や作業刀、狩猟刀などを作り続け、近年はアウトドア用のナイフも加わったこのモデルは、我が国独自の作業刀、肥後の守 を現代風にアレンジ。切っ先を使っての細工がしやすいブレードは、サビにくいステンレスと鋭い切れ味の炭素鋼の2種類があり、ハンドルのデザインも2種類に分かれる。またブレードは、ブレード後部の突起に親指をかけて開く構造で、ライナーロックという固定機構があり安全性を確保している。

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